脚色(かくしょく)(戲劇化/改編) 名詞 例句:事実を脚色しすぎると本質がぼやけるため、強調する部分と省く部分の基準を先に決めた。(じじつをかくしょくしすぎるとほんしつがぼやけるため、きょうちょうするぶぶんとはぶくぶぶんのきじゅんをさきにきめた。)(事實被過度戲劇化會讓本質變得模糊,因此先訂好要強調與要省略的標準。)、この小説は映画化にあたり、登場人物の設定が大きく脚色された。(このしょうせつはえいがかにあたり、とうじょうじんぶつのせっていがおおきくかくしょくされた。)(這部小說在改編成電影時,角色設定被大幅改動。)