冴える(さえる)(tikshna/spashta) समूह २ क्रियापद 例句:疲れていると判断が冴えないので、重要な決定は少し時間を置いてから見直した。(つかれているとはんだんがさえないので、じゅうようなけっていはすこしじかんをおいてからみなおした。)(thakai lagda mero nirnaya tikshna hudaina, tyasaile maile kehi samaya parkhera mahatvapurna nirnayaharoo feri samiksha gare.)、雨上がりの空気は澄んでいて、遠くの山並みまで冴えて見えた。(あめあがりのくうきはすんでいて、とおくのやまなみまでさえてみえた。)(pani parepachi hawa spashta bhayo, ra tada ko pahadko rekha pani spashta dekhinthyo.)
ます形: 冴えます、ません: 冴えません、ました: 冴えました、ませんでした: 冴えませんでした、て形: 冴えて、た形: 冴えた、ない形: 冴えない、なかった: 冴えなかった、ば形: 冴えれば、可能形: 冴えられる、命令形: 冴えろ、意向形: 冴えよう、受身形: 冴えられる、使役形: 冴えさせる、使役受身形: 冴えさせられる