齧る(かじる)(갉다/조금 배우다) 1류 동사 例句:犬が骨を齧っている。(いぬがほねをかじっている。)(개가 뼈를 갉고 있다.)、彼は統計を少しかじった程度で、専門的な分析は担当していない。(かれはとうけいをすこしかじったていどで、せんもんてきなぶんせきはたんとうしていない。)(그는 통계를 조금 배운 정도라서 전문적인 분석은 맡지 않는다.) 易混:齧る(かじる) ↔ 噛む(かむ)(둘 다 '물다' 의미가 있지만 쓰임이 다름/かじる=갉다,조금씩 물어뜯다,또는 조금 배우다(骨を齧る,統計を少し齧る)/かむ=씹다,물다,또는 쉽게 이해시키다(パンを噛む,噛んで説明する).)
ます形: 齧ります、ません: 齧りません、ました: 齧りました、ませんでした: 齧りませんでした、て形: 齧って、た形: 齧った、ない形: 齧らない、なかった: 齧らなかった、ば形: 齧れば、可能形: 齧れる、命令形: 齧れ、意向形: 齧ろう、受身形: 齧られる、使役形: 齧らせる、使役受身形: 齧らせられる