真実味(しんじつみ)(신빙성) 명사 例句:その話には真実味があって、つい信じてしまった。(そのはなしにはしんじつみがあって、ついしんじてしまった。)(그 이야기는 신빙성이 있어 보여서 나도 모르게 믿어 버렸다.)