格別(かくべつ)(각별함/특별히) な형용사 例句:この機能は格別便利というわけではないが、作業の手間は減る。(このきのうはかくべつべんりというわけではないが、さぎょうのてまはへる。)(이 기능이 특별히 편리한 건 아니지만, 작업의 번거로움은 줄어든다.)、皆様のご支援は格別で、心より感謝しております。(みなさまのごしえんはかくべつで、こころよりかんしゃしております。)(여러분의 지원은 각별하며, 진심으로 감사드립니다.)
ます形: 格別です、ません: 格別ではありません、ました: 格別でした、ませんでした: 格別ではありませんでした、て形: 格別で、た形: 格別だった、ない形: 格別ではない、なかった: 格別ではなかった、ば形: 格別ならば、副詞形: 格別に